いとう陽平 新宿区議会議員選挙特設ページ

いとう陽平 プロフィール

経歴

1987年 東京都生まれ
2009年 IT企業役員に就任
2010年 立教大学経済学部経済政策学科卒業
2015年 新宿区議会議員選挙で初当選

所属委員会等

文教子ども家庭常任委員会 委員
自治・議会・行財政改革等特別委員会 委員
新宿区情報公開・個人情報保護審議会 委員

地域活動

グリーンバード新宿チーム リーダー
コード・フォー・新宿 代表

SNSアカウント

新宿区議会議員伊藤陽平は、SNSでも情報発信を行っております。
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いとう陽平の政策

子どもにツケをまわさない区政へ

子どもたちは投票により意思表示ができません。だからこそ、大人が子どもの分まで意思表示をする必要があります。
1億円にもなると言われている世代間格差は、私が解決していきたい大きな問題の一つであり、区政に飛び込むきっかけでもありました。
新宿区において、将来世代に負担をかけないよう、行財政改革がなぜ必要なのか今一度考え、税に依存しないスリムで効率的な区政を目指します。

具体的に取り組むこと

財政基本条例の制定 / 都区制度改革 / AI・RPAの推進 /
職員人件費・議会費3割削減 / 児童養護の推進 /
政務活動費・費用弁償の廃止※区議会唯一180万円全額返納

日常を輝かせる区政へ

教育、子育て、福祉、経済、まちづくりなど、暮らしを守ることが区政の役割です。困っている人に寄り添い、新宿区での生活を支えます。

具体的に取り組むこと

ICT教育の推進 / 子育て支援の充実 /
PTAの負担軽減 /スタートアップ産業振興 / 防災・危機管理の推進 /
地域包括ケアの推進 /バリアフリーの推進 / 動物愛護の推進

注目・信頼集まる新宿区政へ

今の政治にとって、本当に重要なことは、「政治への信頼回復」です。
若者をはじめ多くの方が政治に対する信頼を失っている状況を、まずは変えていかなければなりません。
投票率が低くなると、特定の団体と結びついたいわゆる組織票がより力を持つようになります。
投票率が低くなると、企業、労働組合、宗教団体など、特定の団体と結びついた、いわゆる組織票が有利になります。
民意を反映させ時代にあった政治を行うには、若者も含め様々な方が区政に参加し、未来にバトンをつなげる政治を実現していかなければなりません。

具体的に取り組むこと

主権者教育・若者の区政参加 / 自治基本条例の推進 /
議会基本条例の制定 / 表現の自由の推進 /
新宿ブランドの確立(新宿ナンバーなど)

いとう陽平のこれまでの実績や活動については、ぜひブログもご覧ください!

いとう陽平を選ぶ理由

今までの新宿区政

  • 現在の新宿区議会は過半数が50代以上
  • 地元の議員が何をしているのかわからない
  • 良いことばかりをただ並べた政策

いとう陽平が実現する新宿区政

31歳、現職最年少であり最年少候補!

新宿区には、未来に責任を持てる若い政治家が必要です!

圧倒的な情報発信力!メディア実績No.1!

365日ブログを更新、区政情報発信を行ってきました。
テレビ雑誌等でも取り上げていただき、メディア実績も新宿区議会No.1!

現職としての経験を生かし、
長期的発展を見据えた政策!

実現できるかどうかわからない、耳ざわりの良い政策を並べることに意味はありません。
実現性や、新宿区の長期的発展を見据え、しっかりと実現できるよう優先順位をつけています。

応援お願いします!

みなさまお一人お一人の応援が集まれば、必ず勝てると信じています。
どうか、応援お願いします!

応援方法

新宿区民の方

  • 4月21日は新宿区議会議員選挙です。選挙に行って、投票しましょう!
  • 新宿っ子の集い(後援会)の会員を募集しております。ぜひ、ご参加ください!

新宿区民の方、区民以外の方

  • 新宿区民の方にぜひ、「いとう陽平」のことをお伝えください!