バッグレスに向けて実験的に多機能ミニ財布と折りたたみキーボードを導入

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

完全に雑談ですが、今日はショッピングに出かけました。

最近は、スマホで多くのことができるようになりました。

議会質問もスマホで書くことも多く、また財布を持ち歩かなくてもApple Watchがあれば一日困りません。

つまりスマホとApple Watchがあればほぼ荷物は不要になったと言えます。

しかし、鍵の管理が必要だったり、現金を使う場面もあり、完全キャッシュレスも難しかったりします。

そこで、キーケースと一体型となった名刺入れほどのサイズの財布へ切り替え、持ち歩くことにしました。
チェーンを装着することで、落とさないようにします。

また、仕事に関しても、フリックよりもキーボードの方が速く入力ができます。パソコンと同じような生産性を保つために、ポケットサイズの折りたたみキーボードを導入しました。

バックレスでどこまで対応できるか、試してみたいと思います。

それでは本日はこの辺で。

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伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。