伊藤陽平・いとう陽平

始発から終電まで命をかけて新宿区政に取り組んできました。

新宿区議会ブログ

いとう陽平

1987年12月22日生まれ、28歳。立教大学経済学部経済政策学科卒業。新宿区西落合で妻と2人暮らし。

活動

新宿区自治基本条例検証会議委員、新宿区内の清掃ボランティア「グリーンバード新宿」の事務局として活動。

趣味

趣味は音楽、ピアノ歴は24年。大学在学時より老人ホームでのボランティア経験を活かしシニア向け音楽イベントなど企画制作にも携わる。

経歴

自らの保身に走ること無く社会問題に切り込んで行くために、「自分で生きる力」を付けていきたいと決意し、大学在学時に起業。資金もなく、仲間と生活を共にし段ボールを布団がわりにガムシャラに働き創業期を乗り越える。

将来への不安、解決しない社会問題。
将来世代に1億円の世代間格差を先送りにする現状。

これらの問題を、いまの政治家が30年、40年先まで責任を持って解決してくれるんでしょうか?

金、しがらみだらけの
今の政治を変えなくてよいのでしょうか?

若者の政治離れと言われるなか、
これまで、多くの若者の有志が
活動を支えてくれました。
ベテランの世代と、若者が手を取り合うことで
必ず変えることができます。

命がけで新宿区政に取り組んでいます。
どうか、若い力を信じてください!

今の政治にとって本当に重要なこと、
それは「政治への信頼回復」です。
昨年の新宿区長選挙における20代の投票率は約11%でした。18歳でも投票できる社会が近づいてきていますが、若者をはじめ多くの方が政治に対する信頼を失ってしまっている現状をまずは変えなければなりません。投票率が低 くなると、労働組合や宗教団体など特定の団体と結びついたいわゆる組織票がより力を持つようになります。
民意を反映させ時代に合った政治を行うには、多くの方が政治に参加し、未来にバトンを繋げる政治を実現していかなければなりません!
 具体的に取り組むこと
・教育や啓発を通じて投票率の向上
・住民投票条例の制定による直接民主型政治
・区民に愛される新宿ブランドの確立

子どもたちは投票による意思表示をすることができません。
だからこそ大人が子どもの分まで意思表示をする必要があります。1億円にもなると言われる世代間格差は、私 が政治の世界に飛び込み解決をしたい大きな問題の一つです。子どもに大きなツケをまわしてしまう政治を変えていかな ければなりません。
第三極と言われる政党が得意とする身を切る行財政改革。
これがなぜ必要なのか今一度考え、税に依存しないスリムで効率的な区政 を目指していきます。

・子どもにツケをまわさない議決の促進 ・議員、職員の人件費を3割削減
・年間180万円の政務活動費ゼロへ   ・費用対効果の見える化

福祉、子育て、インフラ、経済、まちづくりなど暮らしを守ることが区政の役割。
超高齢化、そして日本屈指の独居率である新宿区で、困っている人に寄り添うコミュニティとして豊かな生活を支えます。
・待機児童ゼロ、子育て支援の充実
・全校コミュニティスクール化によるまちづくり×教育改革
・補助金による起業支援から脱却し、手続きや税制面から
の起業支援を促進
・地域支援体制の充実による医療介護、高齢者福祉の充実
・既存インフラの強化、有効活用による防災、都市再生

新宿っ子の集い(後援会)の会員を募集しております。
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