JPYC福利厚生でビットコインピザデー

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

本日は、ビットコインピザデーでした。
ビットコインピザデーとは、2010年5月22日に当時ほぼ無価値だったビットコインとピザ2枚を交換した記念すべき日です。

JPYC株式会社では、福利厚生でピザ代を3000円まで会社が負担します。
私は普段から人の数倍食べるので、割引を使って3枚ピザを注文しました。

JPYC社の岡部典孝代表は、イノベーション阻害反社会的勢力にカツ!というキャッチフレーズを掲げてきました。
冗談に聞こえるかもしれませんが、実際にこれまでも違法、不当な要求を受けておりました。

会社を私物化するわけにもいきませんので、非公式にカツ!デーを作ると良い気がします。
JPYC社を応援いただける方ととんかつ、揚げ物を食べるというだけでも楽しいのではないかと思います。

私がビットコインで寄付を募り、大きな可能性と課題を感じたことが、JPYCに参画するきっかけです。
今後もより良いデジタル社会の実現に向けてイノベーションを推進してまいります。

それでは本日はこの辺で。

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伊藤 陽平

新宿区議会議員(無所属) / 1987年生まれ / 早稲田大学招聘研究員 / グリーンバード新宿チームリーダー / Code for Shinjuku代表 / JPYC株式会社。