「若者」もそろそろ辛い28歳…しかし、これからも若さ溢れる活動で勝負します!

本日、28歳になりました!
たくさんのメッセージやご連絡、本当にありがとうございます^^

若者と自分で言うのもそろそろきつくなってくる年頃…
いやいや、もう少し若さ溢れる活動はいけるはず!

むしろ、28歳になったことで、これまでよりも若返るつもりです。

政治家の道を選んだ原点は、
意思表示をしていない子ども・若者の視点が、
これまでの政治では見落とされていたことへの問題意識です。

1千兆円の借金、1億円の世代間格差、
また時代に対応していない画一的な教育など、
子どもたちが大人になった時のために、
若者が主役となって活躍できるために、
明るい未来にするために…
変えなければいけないことは星の数ほどあります。

子どもや若者たちが自由に活動していくための前提条件として、
少なくとも将来世代へツケを回すことなく、
不利益が被らないような社会に変えていかなければなりません。

私が子どもだった頃はとっくの昔だし、
若者として行なっている活動もそろそろ限界が近づいていると思いますが、
子ども・若者の目線は決して忘れてはいけません。

今の私から、若さを取ったら何も残りません。
これからも自己の保身に走らず、明るい未来に目を向けて頑張ります!

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。