11/3(土)、11/4(日)は、理工展・早稲田祭へ行こう!ポスター・チラシ・商店会など活動が僕らと似てる

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

秋は学園祭シーズンです。
早稲田大学理工学部の学園祭「理工展」のスタッフ「理工展連絡会」のみなさんは、グリーンバード新宿チームの活動にいつも参加してくださっていますし、西早稲田商店会の活動にもご協力をいただいております。
また、早稲田祭運営スタッフさんとも、地域お掃除や地域行事でよくご一緒させていただいています。
11月3(土)、11月4日(日)は、理工展・早稲田祭がありますが、ぜひそれぞれ足をお運びください。

第65回理工展

早稲田祭2018 公式サイト

学園祭のスタッフと関わる機会が増えて気がつきましたが、実は私たち政治家と活動内容が重なる部分があります。
イベントを行うにあたり地域での認知度を高めることが大切ですが、学生さんたちは町会や商店会活動にも熱心に参加されています。
そして、ご覧になられた方もいらっしゃると思いますが、街中にポスターを貼ったりやチラシの配布も必要になります。
さらに、早稲田祭運営スタッフさんはえんじ色、そして理工展連絡会さんはいつもオレンジ色の法被を着て、色で覚えてもらおうと努力をされています。
これも、私が常にオレンジのジャンパーを着ているのと同じ理由です。
あたらしい党の音喜多駿代表は早稲田祭運営スタッフの出身ですが、地道な地域活動の重要性がわかっているからこそ、選挙に強いのも納得です。

理工展連絡会さんには、日頃からグリーンバードや商店会活動にご協力いただいていることもあり、何かお手伝いできないかと考えました。
西早稲田のビルやマンション等に私のポスターを貼らせていただいていますが、ご協力いただいている不動産オーナーさんをご紹介させていただきました。
ちょうど私自身がポスターを貼り替えるタイミングで剥がそうと思っていたので、空いたスペースに学園祭のポスターを貼ることにしました。

その後も、学生さんと一緒に西早稲田をまわっていたところ、
「うちも孫が毎年理工展に行ってるよ!」
と、偶然お会いした商店会の方々からもお声をかけていただきました。
そして、1時間で10枚ものポスターをご快諾いただくことができました。

お昼は、早稲田大学理工キャンパス目の前にある油そばの麺爺さんへ立ち寄りました。
理工展とのコラボメニューを注文しました。

学園祭当日に使える抽選券がもらえます。
美味しい油そばを食べて、夜の活動まで乗り切りました。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。