ドラゴンボール超 ブロリーへ。過去の三部作も。

カンパのお願い

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

本日は、豊島区の入江あゆみさんとオーケー下落合店、オーケー高田馬場店(豊島区高田)で活動させていただきました。
入江さんがどちらの店舗も利用されているということで、豊島区・新宿区のコラボが実現しました。

崖っぷちの再挑戦ですが、結果につながるよう活動を続けてまいります。

活動後は、映画ドラゴーボール超「ブロリー」を観にいきました。
ブロリーとはドラゴンボールZ時代からの人気キャラです。
当時流行していた格闘ゲームでは隠しコマンドを入力すると出現することが印象的でした。

Amazonで過去にブロリーが出演していたドラゴンボールZ「燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦」「危険なふたり!超戦士はねむれない」「超戦士撃破!!勝つのはオレだ」で予習をしてから当日を迎えました。
どれも幼稚園、小学生の頃に何度も観て、コミックも持っていた作品です。
バイオブロリーや培養液は、悟天やトランクスと同い年くらいの頃にトラウマになりかけたことを思い出しました。

ドラゴンボールZではなく、初めてのドラゴンボール超での映画化でした。
あまりネタバレになるといけませんが、劇場版のみで4回も登場する人気キャラの存在感を感じることができる作品です。
ドラゴンボールファン、あるいはブロリーファンのみなさまは、ぜひ劇場に足をお運びいただければと思います。

ドラゴンボールZの放送は6歳の頃からハマっていた作品です。
小学生の頃は映画の試写会まで行くほど好きな作品でしたが、30代になっても劇場で映画を楽しんでいるとは驚くべきことです。

たまにアニマックスの再放送でドラゴンボール改の魔人ブウ編をチェックしています。
最近はドラゴンボールが「やや面白くない」という記事がバズっていましたが、引き続き名作を楽しみたいと思います。

それでは本日はこの辺で。

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伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。