内藤とうがらしプロジェクトさんからお手紙をいただきました。

新宿名物、復活!内藤とうがらしプロジェクト|公式通販サイト

新宿の地名は、江戸の宿場町である「内藤新宿」が由来となっています。
内藤新宿で育てられ当時ブームとなったとうがらしは、内藤とうがらしプロジェクトさんのご尽力もあり現代に復活し、伝統の江戸東京野菜として認定されています。

内藤家は、高遠(現伊那市)の藩主でした。
そのため、伊那市とは友好提携を結んでいます。
私も区民の代表として、伊那市へ訪問させていただいたり、今年度は10周年の記念式典にも出席させていただきました。
内藤とうがらしは、もちろん伊那市でも広まっていて、先日も伊那市のイベントで名物のソースかつ丼をいただいた際にも、内藤とうがらしとセットになっていました。

今回は、新宿区と伊那市が友好提携10周年を記念して「友好・愛のチョコ」を販売するということでご連絡をいただきました。

【受注生産品 2/7発送】新宿区/伊那市 友好提携10周年記念「友好・愛のチョコ」

私も他の商品と一緒に購入してみたいと思います。
バレンタインデー、ホワイトデーも近づいてきたので、ぜひご検討いただければと思います。

それでは本日はこの辺で。

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About The Author

伊藤 陽平

29歳最年少の新宿区議会議員。立教大学経済学部経済政策学科卒業。 妻と二人暮らし。趣味は音楽(3歳からピアノに没頭)。 大学在学中に株式会社スモールクリエイターを設立した元学生起業家。資金調達やグループ会社3社の設立を実施。NPOや一般社団法人等と連携しながら、大学生のキャリア支援や老人ホームで地域の若者とお年寄りを繋ぐ音楽イベントの企画・運営など、若者の感性を通して社会を豊かにしていくことを信条として活動中。