初の監査75で5月短答一発逆転プラン発動!?

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

昨日の短直4の結果が返ってきました。
結果はE判定となりました。

それだけ見ると2週間後の本試験は絶対に不可能ですが、まだ諦めないためにすごくポジティブに考えてみます。
全体としては非常に問題のある点数ですが、監査論が75点のB判定になっていました。

また、管理会計論は理論もほぼわからず、計算については1問も解けない状態でしたが、D判定の50点まであがりました。

これまで短直3と4で最もよかった点数をピックアップすると、

企業 75
管理 50
監査 75
財務 120
合計 320

と以前では考えられない点数がとれるようになり、感覚がつかめるようになってきました。

前回の短直4が500点中218点、そして本試験は336点でした。
CPAより本試験の方が簡単で、相対評価の順位もとりやすいのでギリギリで勝負できる可能性もないわけではなさそうです。

25目標コースで短答対策講義も課金したので、12月を目指すことが基本的な戦略ですが、まだ一発逆転の勝負を続けます。
そのためには、これまでのベストスコアと同等の実力になるよう、直前のメンテナンスが重要です。

一発逆転狙いで2週間で以下の教材のみを集中的に詰めます。

計算は、コンサマ+短問ABを目で確認、直近のミスは電卓ありで解く
理論は、コンサマ+短問アプリAB(財務はスマコア)

無理やりポジティブに見積もっても今回は厳しいですが、限られた時間の中で全力でいきたいです。
どちらにしても12月の確度が高まっているとは思うので、頑張るしかありません。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

新宿区議会議員(無所属) / 1987年生まれ / 早稲田大学招聘研究員 / グリーンバード新宿チームリーダー / Code for Shinjuku代表 / JPYC株式会社