新宿区ウォーキング協会で健康に。すべての世代が歩いて楽しい新宿区

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

本日は、新宿区ウォーキング協会主催の「新宿御苑から新宿の発症内藤新宿をめぐる」へ。
雨の多い時期でイベントが中止になることもありますが、本日は無事に快晴となりました。

花園神社から出発し、新宿一丁目北、太宗寺、玉川上水・内藤新宿分水散歩道、新宿御苑大木戸門、四谷地域センター、そしてゴールの信濃町希望公園というルートを歩きました。
とても暑かったので、歩いているうちにたくさん汗をかきました。
歩きながらもこまめに水分補給をしなければなりません。

四谷地域センターでは、健康に関する講座と、歩き方のワンポイントレッスンがありました。

初心者向けのウォーキングコースのため4kmでしたが、月例会では10km以上のコースもあり本格的な活動です。
80歳を超える方も参加されていましたが、事故もなく無事にゴールにたどり着くことができました。

本日の参加者の中では私が最年少でしたが、現役世代が平日のウォーキングイベントに参加することは難しいかもしれません。
しかし、新宿区内は、どこを歩いても楽しむことができます。
普段は電車で通過するエリアも、歩いてみると新たな発見があるかもしれません。

それでは本日はこの辺で。

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伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。