クリアソン新宿×ブロックチェーン!FiNANCiE地域活性化

新宿区テイクアウト・デリバリー | SHINJUKU EATS(新宿イーツ)

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

新宿区サッカー協会代表チームのクリアソン新宿さんがブロックチェーンでトークを発行されました。(画像はFiNANCiEアプリより)

「サッカーの力を、大都会のまちづくりに活用できるか?」新宿のサッカークラブ Criacao Shinjuku が、新宿の地域振興に、ブロックチェーン技術を利用したトークンによる新プロジェクトを開始。|Criacao Shinjukuのプレスリリース

ブロックチェーン上でトークンを発行するようです。
あまり馴染みのない方もいらっしゃるかもしれませんが、株式を購入して応援する行為に近いです。
トークンは売買の対象になることもありますが、購入したチームの人気が出ればトークンの価格が上昇するかもしれません。

私もブロックチェーンでトークンを発行するエンジニアなので、大変興味深い取り組みです。
トークンを扱うだけでもそれなりにスキルが必要ですが、フィナンシェではアプリで簡単に購入することができました。

少しだけ応援させていただきましたが、ご興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

それでは本日はこの辺で。

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ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

新宿区議会議員。無所属。1987年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科公共経営専攻に在学中。グリーンバード新宿チームリーダー。Code for Shinjuku代表。正社員エンジニア。