応援:Synk;yet栞-shiori-が本気で挑んだ命がけのロック!

今日は、Synk;yetのツアーファイナルへ。

Synk;yet-シンクイェット- Official Web Site

メンバーの栞-shiori-と俐乃-Rino-は学生時代の後輩です。
二人とも当時から美男子だったことはもちろん、並の大学生とは一線を画す、クールでエキサイティングな人物でした。

栞-shiori-から、治療のため活動を休止することが発表されています。

再発した悪性リンパ腫と戦いながら、夢見た恵比寿リキッドルームのワンマンへ向け、魂を燃やし続けているSynk;yetの栞。彼の声を、ここに届けよう。(Myuu)

まさに命をかけたロックです。
彼とは何年も会ってなかったけど、Twitter経由でDMをもらってLIVEのことや病気のことを知りました。
ファンもたくさんついて、見た目も超カッコよく進化しているので、
「別人のように変わっちゃったかな?」
と思いましたが、話してみるとほとんど昔のままでした^_^

今日は恵比寿LIQUIDROOMという大きなハコも超満員。
お客さんをしびれさせるようなLIVEが行われました。

また、俺の本拠地である、新宿区のReNYでもLIVEがあったので参戦してきました。(サムネイル画像)

いやー、ここまでロック魂を燃やし続けやってきたのは本当にすごいわ。
心の底からかっこいいと思った。

悲しいけど、俺たちくらいの年代の社会人は、社会の荒波にのまれ、消耗しながらロック魂が錆びかけてきたころだと思う。
エレキギターをケースに眠らせるような大人はロックじゃない。

彼らのように、厳しいロックの道を突き進む存在を、心からリスペクトしています。

そして、俺もロックに生きて、もっともっとデカいことをやっていこうと思った。

Synk;yetはガンガン時代を突き抜けていくと信じています!

そして、栞-shiori-は治療期間に入り、たくさん辛いことがあると思うけど、パワーアップして戻ってくるのを待ってます。

これからもSynk;yetの永遠のファンとして応援し続けます!

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。