内藤とうがらしプロジェクト、新宿区・伊那市友好提携10周年記念「友好・愛のチョコ」を発売

内藤とうがらしプロジェクトさんからお手紙をいただきました。

新宿名物、復活!内藤とうがらしプロジェクト|公式通販サイト

新宿の地名は、江戸の宿場町である「内藤新宿」が由来となっています。
内藤新宿で育てられ当時ブームとなったとうがらしは、内藤とうがらしプロジェクトさんのご尽力もあり現代に復活し、伝統の江戸東京野菜として認定されています。

内藤家は、高遠(現伊那市)の藩主でした。
そのため、伊那市とは友好提携を結んでいます。
私も区民の代表として、伊那市へ訪問させていただいたり、今年度は10周年の記念式典にも出席させていただきました。
内藤とうがらしは、もちろん伊那市でも広まっていて、先日も伊那市のイベントで名物のソースかつ丼をいただいた際にも、内藤とうがらしとセットになっていました。

今回は、新宿区と伊那市が友好提携10周年を記念して「友好・愛のチョコ」を販売するということでご連絡をいただきました。

【受注生産品 2/7発送】新宿区/伊那市 友好提携10周年記念「友好・愛のチョコ」

私も他の商品と一緒に購入してみたいと思います。
バレンタインデー、ホワイトデーも近づいてきたので、ぜひご検討いただければと思います。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。