早稲田地球感謝祭2018!大人も学生と学園祭的に楽しみ、私たちの子どもプログラミングも満員!

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

本日は、早稲田地球感謝祭2018でした。
商店街活性化の取り組みとして非常に有名なイベントで、1996年のエコサマーフェスティバルから20年以上続く大学と地域の文化祭的なイベントです。
イベント名のようにエコに関することや、防災、高齢化社会等をテーマとして、様々な取り組みが行われています。

新たな取り組みとして、「わせだ街の芸術祭」が行われました。
グリーンバードでお世話になっている学生さんたちが、パフォーマンスを披露されていました。

今年もキッズ商店街。

また、一日限定復活のメーヤウさんは1時間待ちの大行列となりました。

お隣は、いつもグリーンバードの活動でご一緒させていただいている早稲田大学理工キャンパスの学園祭「理工展」さんでした。

昨日も告知をさせていただきましたが、私たちもコードフォー新宿として子どもプログラミングのブースを担当させていただきました。

おなじみのプログラミングでLEDを点けたり、ゲームを作りました。
さらに、電車や戦車をセンサーで制御したりと、なかなか本格的な体験もしていただきました。
最終的に、会場は待ちが出るほどの満員となりました。

屋外のお店も多く雨天も心配していましたが、奇跡的にイベントが終わるまで天候が崩れることはありませんでした。
お世話になっている地域の方や学生のみなさまと一緒に学生時代に戻った気分で、楽しい時間を過ごさせていただきました。

イベント終了後は、早稲田駅前にある一休さんでお世話になっている方々と、高田馬場・早稲田の未来について語りました。

それでは本日はこの辺で。

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伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。