今更ですが、LINE始めました。

今日のテーマはLINEです。

せっかく、
「伊藤くん、LINE教えて!」
と言っていただいても、
「ごめんなさい、やってないんですー!」
とこれまではすべてお断りをしてきました。

実はこれまでLINEの使用は控えておりましたが、本日解禁を決意しました!

LINEが登場した当初はリスクに感じることが多々あり、距離を置いてきました。
(乗っ取りなんかも、流行りましたね。)
しかし、最近ではLINEでしか連絡が取れないような人もたくさんいるため、始めようと思ったことがきっかけです。

さっそくアプリをダウンロードして使って見たところ、メールよりも気軽に送れるのはもちろん、スタンプが豊富で、やりとりが楽しくなるのがわかります。
Facebookだと、メッセージを返信するついでについついタイムラインを見てしまい時間が経っていた、なんてこともありますが、LINEは必要なメッセージだけサクッと返すのに向いてそうなので、そこも良い点かもしれません。
というのが、多くの方がすでに使っているであろうLINEについて、今更ながら使って見た感想です。

ネット選挙を行う上でもメリットがあります。
私はFacebookやTwitterでネット選挙活動を行ってきましたが、北海道の20代当選議員でLINEを活用した選挙を行った方がいらっしゃいます。
地方選挙との相性が抜群なことも理解していますし、ネット選挙に取り組んできた政治家としては、積極的に活用できればと思います。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。