超福祉展へ。デバイスを体験し、多文化共生を考える

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

お隣の渋谷区で開催されている超福祉展へ。

2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展

以前も伺ったことがあるイベントですが、お世話になっている方に会場をご案内いただきました。

足を使わない運転のシステムを体験している様子です。

会場に着いた頃にちょうど多文化共生をテーマにしたセッションがはじまりました。
パネルディスカッションでは、歌舞伎町商店街振興組合の手塚マキさんが登壇されていました。

外国人が最も困っている言語の壁をはじめ、新宿区では様々な支援が行われています。
新宿区にお住いの方は、日本のことが大好きな方が多く、地域でもうまくいってるところが大半だと思います。
来街者も含め、より良い関係を築けるよう、区政に取り組みます。

本日は、新たなデバイスを体験したり、多文化共生について考える機会になりました。
来年も時間を見つけて伺えればと思います。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。