メッセージ1本で動きます!5/25(水)まで質問案を募集

6月は第二回定例会があります。
そこで、いつものように区長や教育委員会への質問を募集します!

▪︎応募方法:
お名前、ご年齢、住所、質問内容を記載の上、
info@itoyohei.com
までご連絡ください。
メールの件名は「第三回定例会代表質問の件」と記載してください。

▪︎締切:
5/25(水)まで

※新宿「区」に関することを質問とします。
※「子どもにツケをまわさない」「区民が主役のまちづくり」
という基本理念に沿ったご意見を優先します。
※時間の関係で扱いきれなかった場合は、
ご希望により別途行政に問い合わせをさせていただきご報告します。

区議会で審査(採択・不採択)を希望されることがある場合は、ブログでご紹介させていただいた「陳情・請願」もご利用下さい。
請願・陳情について(新宿区)

議員になってからすぐ質問募集企画を始めましたが、議会を想定した質問募集に限らず、一度もお会いしたことがない方から区政に関するご意見をいただけるようになりました。

また、これまで区政に関わったことがない方でも、私の方から声をかけてみると、
「区政あんまり興味いんですが…そういえば、こんなことがありまして!」
と何かしら現状の問題に関してご意見をいただけることもあります。

特に、子育て世帯からリアルなご意見をいただくことも増えてきたので、感謝しています。
実際にこのブログで公開しているテーマの多くは、区民の皆様からいただいたご意見をもとに書かれています。

「自分一人の力では政治は何も変わらない。」
と思う方もいらっしゃると思います。
しかし、お金や法律がなくても変えられることはたくさんあります。

一般の方の声が少しでも増えれば、必ず社会は変わっていきます。
「何も変わらない。」
と諦めてしまえば、残念ながらさらに悪い方向へと向かってしまいます。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。