9/7(金)まで代表質問案をネットで公募!私の考えより区民の集合知を優先!

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

9月と言えば、第三回定例会です。
本日も議案説明や関連するレク、そして区民の方からご意見をお伺いするなど、議会関連のスケジュールが盛りだくさんでした。
代表質問の時間は20分いただいております。
今回も新宿区民のみなさまからも、質問案を募集しております。

▪︎応募方法:
お名前、ご年齢、住所、質問内容を記載の上、問い合わせフォーム、またはinfo@itoyohei.comまでご連絡ください。
メールの件名は「第三回定例会代表質問の件」と記載してください。
私に連絡が取れる方は、SNS等でご連絡いただくことも可能です。
▪︎締切:
9/7(金)まで
※新宿「区」に関することを質問します
※「子どもにツケをまわさない」「区民が主役のまちづくり」
という基本理念に沿ったご意見を優先するため、財政負担が少ないことが望ましいです。
※時間の関係で扱いきれなかった場合は、
ご希望により別途行政に問い合わせをさせていただきます。

議会活動を通じて、様々な提言を考えてきました。
しかし、私個人の意見ではなく、区民の集合知を議会で発言することを心がけています。
区政の知識を比較すれば、3,000名の区役所職員の方が勝るかもしれませんが、30万人以上の実際に暮らしている区民だからこそ考えていることもあります。
区民のみなさまからいただいたご意見がきっかけとなり、区政が動いたことも多いです。

期間が短くて申し訳ありませんが、新宿区役所、教育委員会、選挙管理委員会事務局に確認したいこと、あるいはご提案をお気軽にご連絡ください。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。