東京おもちゃ美術館で日本文化体験!子ども食堂クラファンも

こんばんは。新宿区議会議員の伊藤陽平です。

本日は、東京おもちゃ美術館のGIFT for Childrenのレセプションにお招きをいただきました。
過去にもブログでご紹介させていただきましたが、公民連携の先進事例であり、地域からも大変人気のある取り組みです。

過去のブログはこちら。

お金と時間の寄付!民間で1億円とボランティアを集めた新宿区四谷「東京おもちゃ美術館」の公民連携がすごい

2018.08.29

全国から人間国宝の方をはじめとする一流の方が、子どもたちに日本の文化を体験する機会を提供してくださっています。

詳しいプログラムは、ホームページをご確認ください。

東京おもちゃ美術館イベント-日本文化体験

地元の大木戸子ども園、四谷小学校のお子さんたちと一緒に、見学をさせていただきました。

さて、東京おもちゃ美術館では、こども食堂を立ち上げるためにクラウドファンディングを実施されています。

食べて遊んで、繋がる地域の縁。こども食堂で“多世代交流”を(食べる・遊ぶ・笑う こども食堂 実行委員会 2019/11/13 公開) – クラウドファンディング READYFOR (レディーフォー)

こちらは新宿区ではなく中部地域からスタートということですが、今後全国に広がるとのことで微力ながら応援をさせていただければと思います。

夜は花園神社酉の市へ。

入場規制のため入るだけで一時間くらいかかりましたが、到着直後に同期の渡辺清人議員が活躍されていました。

それでは本日はこの辺で。

ABOUTこの記事をかいた人

伊藤 陽平

ベンチャー×政治。30歳最年少新宿区議会議員。無所属1人会派Startup SHINJUKUで子ども・若者のために奮闘中。365日ブロガー。機械学習。日本初のAI議員。ネット選挙。元学生起業家、楽器演奏。表現の自由。オタクとまちづくり。グリーンバード新宿。落合で妻と2人暮らし。